【運動が好きで得意な子どもを育てる運動教室!】

ドリスポ運動教室は、体操教室ではありません。
ドリスポ運動教室は、体育教室ではありません。
体操教室のように、『鉄棒・跳び箱・マット』のみをしません。...
体育教室のように、『投げる・跳ぶ・走る』のみをしません。

子どもが運動が好きで得意になり、スポーツ万能になるには、3つの大切なことがあります。

①赤ちゃんトレーニングで、体幹を鍛えることで、体の土台をしっかりさせ姿勢を良くすること!
②アダプテーションと多様な運動で、環境に合わせた動き+より重力に適合した動き・物を操作する動き・人に合わせた動きを経験していくこと。
③小さな成功体験と小さな失敗体験を繰り返すこと。

幼児期からの経験が特に大事になります!

◆ドリスポプログラム

【キッズコアコンディショニング】

寝返りやハイハイなど、赤ちゃんの動きを取り入れたトレーニングで、カラダの土台づくりをし、子どもの可能性を引き出します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・発育発達促進

・カラダの土台づくり

・姿勢づくり

・効率的な動きづくり

【アダプテーショントレーニング】

4つの環境に合わせカラダを動かすことで、無意識にコアが働くようになり、様々な動きが思い通りに出来るような動けるカラダになります。

 

 

 

 

 

 

 

・思い通り動けるカラダ

・環境適応能力

【コーディネーショントレーニング】

自分のイメージ通りに、手や足を操作し、思い通りに動く7つの運動神経を作ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・操作能力

・運動神経

【SAQトレーニング】

 

より速く、俊敏に、反応良く動ける運動神経を伸ばす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・速さ(スピード)

・敏捷性(アジリティ)

・素早さ(クイックネス)

 

【ビジョントレーニング】

眼球運動や焦点合わせや両眼のチームワークなどのトレーニングで、視覚(見る力)を鍛えることにより、集中力・判断力・情報処理能力を高めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

視覚と視野能力

・動体視力

・両目のチームワーク

・集中力

・イメージ力

【KOBA式体幹☆バランス】

~バランス・アスリートプログラム~

「体幹」「体軸」という身体の中心部分を筋肉や神経、インナーマッスル、アウターマッスルをチューブやファンクショナルマットなどを使って鍛える事で「バランス感覚」も強化します。

 

 

 

 

 

 

・体幹

・体軸

・柔軟性

・安定性

・バランス

・連動性

【メンタルトレーニング】

夢や目標をもち、達成する為の行動を考える力を身に付けます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・メンタル

・考える力

・目標設定

・行動力

・自信(自分への信頼)

【コンディショニング】

自分のカラダのセルフケア(ストレッチなど)や関節の可動域を広げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・カラダのセルフケア

・コンディショニング(調整)

・柔軟性向上

・関節可動域向上